2014年2月27日木曜日

DaiGo監修の性格チェック、当たるなぁ

よく当たるらしい、メンタリストDaiGoのパーソナリティチェックをやってみた。

その結果、わたしは「上の空プロフェッサー」だそうな。

俺は上の空じゃねぇ、と思ったけど、中身を読んでみると当たってること当たってること。
あなたは、絵に書いた数学者のように、 自分の世界に生きるタイプ
あい、その通りでごぜえますだ。
常に何かを考え、可能性をどんどん広げてしまうので、 自分の考えをまとめることが得意ではありません。 得意ではないというより、まとめるスピードよりも広げるスピードのほうが早いのです。 
ああ、これはいつも思うなぁ。喋るのも苦手だ。まとめるのが苦手なうえに、考えるスピードに喋る速度が追いつかないから、結局、喋らないという。

これらの結果として
独創的な変わり者だと思われます
ええ、その通りです。

ラジオペンチ型ボールペン

妻が今年のバレンタインデーに、チョコと共にくれたのがラジオペンチ

ではなくて、ラジオペンチ型ボールペン。



超リアルでラジオペンチにしか見えない。

見た目は使いにくそうに見えるが、ペンチ部分に適度な重さがあり、バランスが良いので、意外にも書きやすい。

2014年2月3日月曜日

ザ・イースト (2013 アメリカ)

★★★

米国には、企業相手にテロを行う組織に潜入捜査官を送り込んで、企業のリスク対策を行う会社が本当にあるのかどうか知らないが、その会社からテロ組織に入り込んだ新人潜入捜査官が、テロ組織の考え方に傾倒していう様を描いた作品。ストーリーがちょっと分かりにくいところがあったが、まあまあ。

メイジーの瞳 (2012 アメリカ)

★★★

離婚して親権争いをしている両親と7才の娘メイジーを描いた作品。

父は、親権を取ったものの仕事に夢中で娘のことなど眼中にない画商。
母は、娘は愛しているロックスター。だが、ツアーで米国を飛び回っているため、育児に割く時間がない。
はっきり言って、育児という観点からすれば二人ともクズ人間。

 そのままではメイジーが救われない話になってしまうが、メイジーを愛する善人もいるので悲しい話にはなっていない。映画館で観たが、まあBlu-ray/DVDで十分な映画だったかな。